7月8日(水),ウミガメ監視員の方が、栗生浜に産み落とされたばかりのアカウミガメの卵133個を届けてくださいました。また、本校の孵化場に、実際の産卵場所と同じように深さ60cmほどの穴を彫ってくださり、子供たちは、「さわるとへこむね」など、ドキドキしながら卵をそっと置いていきました。監視員の方からは、ウミガメの生態について詳しく解説をしていただき、生命の神秘に触れるすばらしいひと時となりました。全ての卵から子ガメが孵ることを願いながらみんなで見守っていきたいです。
6月5日(金)、1・2年生が校区探検に行きました。交通安全に気を付けながら、身近な校区の様子を調べることができました。
6月5日(金)、学級園に花の苗を植えました。みんなで協力し合い、短時間で終えることができました。これから、学級園等のお世話を定期的に実施していきたいです。
栗生海岸も近い